自動車の購入では新車ディーラーが提供するローンを利用していたのですが、
金利の関係もあり千葉興銀との取引があることでマイカーローンを利用してみることにしたのです。

 

千葉興銀のマイカーローンには最高1,000万円まで利用できることや、
積立式定期預金を利用していたことで金利の優遇が受けられるために利用することにしたのです

 

 

最近ではディーラーのローンでも長期返済が可能となっていますが、
興銀では最長10年まで利用することが可能です。

 

 

 

もちろんそれほどまでに高額な融資を利用する訳でははありませんでしたが、
支払い口座の統一を図る上でも興銀の利用にメリットがあったのです。

 

 

ディーラーよりも金利の設定条件が良かったために総支払額を安く抑えることができましたが、
手続きが二重に発生してしまうことや、ディーラーのローンよりも審査が厳しく時間が掛かる点にデメリットを感じます。

 

 

 

 

多少の手間を惜しまなければ低金利で利用できますので、
ディーラーのローンに不満がある人は銀行のローンを利用してみることも良い方法です。

 

 

銀行の自動車ローンはディーラーにしてみれば現金で購入することと同じですから、
値引きやサービス品などで不利になることがあるため必ず比較をしてみることが大切です。

 

 

続きを読む≫ 2014/05/03 22:12:03 日記

三菱といえば、スバルと並んでWRCであるという人も多いでしょう。
それぐらいランサーエボリューション通称ランエボのインパクトは強く、華麗な走りを見せるスバルインプレッサに対して、どれだけ頑丈で速いのだろうかと感じさせたものです。
市販車としても、インプレッサと競合する位置にあり、三菱を代表する車であるといえるでしょう。

 

※今乗っている車が三菱のランエボなら、もっと自動車保険料金が安くなりますよ

 

 

 

 

デビュー当時を振り返ると、WRCはランチアを破ったトヨタの独壇場と化しつつある時代であり、セリカST185から205へと移る時期でもありました。
日本車の黄金期ともいえる時代に入った時ではありましたが、トヨタはセリカST205でターボリストリクターのサイズを変えるというレギュレーション違反を犯し、消えていってしまいます。
この時から、スバル対三菱という図式になり、Gr.Aで熾烈な争いを繰り広げるようになるのです。

 

ランエボはI~IIIまでとIV~VI、VII~IX、X〜というように世代わけをすることができます。
実際にランサーがベースになっているのは2世代目までであり、3世代目はランサーセディアで、4代目はギャランフォルティスがベースになっているのですが、スポーツモデルに関してはランエボの名を使うことになっているのです。
三菱といえば、車のネーミングにはほとんど関心がないともいわれ、パジェロミニやジュニアの時のように愛好者から苦情が来る例もあります。
それだけ三菱にとってはランサーエボリューションは特別な存在であり、名前なのであるといえるのでしょう。

続きを読む≫ 2014/02/14 13:12:14 日記

【質問】
人生初の中古車売買をすることになりました。
チェーン店に決まったので、信頼はそこそこできるかとは思いますが、少し不安です。
VOXY170万です。
気を付けた方がいいことなどありませんでしょうか?
また、最初に聞いた方がいいこと、確認すべきことなどありましたら教えてください。

 

 

 

 

【回答1】
まずは契約書の内容をよく確認しておくことですね。
大手にありがちなのとしては、
オークションに出してみたら事故者だったと分かった。
といって返金を要求してくるというものとか。
新車を購入していて、自分が無事故で、メーター交換もしていない、
であればokです。
中古車を購入した場合、実は事故車だった、ということもあるからです。
保険に勧誘されなかったですか?
ネットにもいろいろと出ているので、下記のサイトなんかを読んでおいたらいいですよ。

 

ガリバー

 

 

 

【回答2】
とある田舎で車屋をしています。

 

注意点としては、
まず、買取金額をよくよく確認しておくことです。
引き渡しも終わった頃になって、金額を減らそうとしてくることがあるので要注意。

 

次に、リサイクル預託金や自動車税の扱いについて。
払い戻しの有無などを要確認。

 

そして、名義変更した後の報告

 

ということでしょう。
特に、買取金額が「予定」のまま、車両引き渡しがされてしまうと・・
相手がどれだけ減額してくるか未知数です。

 

 

【回答3】
金額が確定なら、引き渡しの時に全額しっかり受け取りましょう。
それで全く問題ないですよ。

 

リサイクル預託金と自動車税込で170万。
いい条件だと思っていいでしょうね。

 

後は受け取るだけですよ。

続きを読む≫ 2014/02/14 05:24:14 日記

日本の道路事情を考えると、あまり大きな車は使いにくく、走りにくいものです。
道路の幅がアメリカやヨーロッパに比べれば狭く、駐車場の問題などもあり、アメ車など走るだけでも気を使わなければいけません。
それに比べて、気軽に乗れるリッターカーは、日本に最も合っているともいえるのです。

 

ヨーロッパでも、日常の足となりやすく維持しやすいAセグメントに属する車は販売のメインともなってきています。
ところが、日本には軽自動車というクラスが存在することもあり、リッターカーはそこまで発達はしてこなかった背景があるのです。
しかし、ここ数年の燃料費の高騰や、ハイブリッド車の登場による低燃費の実現を受け、リッターカーと呼ばれていた車は、大きな進化を遂げてきたのです。

 

もともと、リッターカーの定義といえば、1リッターのエンジンを積んだコンパクトカーを指します。
ダイハツのシャレードが最も有名な成功例ともいわれています。
大衆向けの車の中でも、軽自動車よりも安全性能を付加しやすく、車内の居住性の制限も少ないのです。

 

リッターカーは、日本においてもAセグメントやBセグメントという言葉に代わりつつあり、本当の1リッターエンジンを積んだ車はごくわずかになりました。
それでも、広義として考えれば、ヴィッツやパッソだけではなく、マーチやデミオ、ソリオやフィットなど数多くのコンパクトカーが活躍してきているのです。

 

リッターカーに乗っていて、売る事を考えているのであれば、
まずは、車買取相場を調べるのが先決です。

続きを読む≫ 2014/02/13 15:57:13 日記

 

 

 

ホンダといえば、大型化する車よりも、小型車に定評があるだけではなく、軽自動車の生産に関しても評価が高い会社でした。
フィットを代表する小型車が売れていく一方で、だんだんと軽自動車が手薄になっていたことから、ラインナップを刷新し、出来上がったのがN-BOXになります。

 

軽自動車の市場をひっくり返したN-BOX

今までになかった考え方として、スーパーハイトワゴンという全高1700mmを超える新しい発想から新開発が進んだ車であり、軽自動車とは思えない空間の効率化に成功したといえるのです。
その理由の一つが、軽自動車という小さなエンジンをさらに前に圧縮することで、とても広い空間を作り出すことができたのです。
さらに、ミニバンで培ったホンダの低床技術も取り入れ、同じクラスでは比較することができないほどの広さを作り出せたといえるでしょう。

 

走りのホンダですから、N-BOXのエンジンもライバルであるタントよりも馬力があります。
燃費競争では少し劣りますが、それだけしっかりとしたアクセルフィーリングがあり、スカスカな感触はないのです。

 

ホンダはN-BOXを投入することにより、売り上げを取り戻すことに成功します。
同時期にモデルチェンジした、市場を席巻していたタントをも蹴散らししてしまったのです。
熾烈を極める軽自動車の市場の中でも、ここまで売り上げを伸ばしたのは、数多く発売された車の中でも例が少ないといえるでしょう。

 

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車を高く買取ってもらいたい場合の方法論をご覧ください。

 

続きを読む≫ 2014/02/12 05:18:12 日記

機能には支障がないでしょうけれど、
年式や走行距離が増えていくとしたら、
部品などの交換や故障の可能性も増え、
維持費はある程度高くなると思います。

 

便利なネットが普及したおかげで買取価格をオンラインでチェック可能になり、
その上、自家用車の売り買いなども行われる機会が徐々に増えています。

 

 

 

車の価値というのは、日数や、
km単位の走行距離で算出します。

 

車検の後に長く乗り続ければ、
その車の価値というのは残念ながら下がるはずです。

 

買取相場は通常、市場の動きに影響されるというのは周知の事実であり、、
買取相場はオークション価格で決定され、
人気があるような車は高く売買されるようです。

 

車を買取りしている業者に電話などをすれば、
走行距離に関しては常に尋ねられると思います。

 

 

走行距離で大体の下取り価格はわかるみたいで、
買取りには走行距離が基準として非常に重要です。

 

車の買取価格を知りたければ、
ネットの見積もり査定がいいかもしれません。

 

愛車の状態をサイトで入力送信すると、
ディーラーなどから査定額を計算してもらえるシステムになっています。

 

 

 

部品交換や整備のような古くなった車につきもののことを回避したいのであれば、
効率的な買い替え時期というと、車検前の3年ごとの周期だろう。

 

いま愛車を買い替えようと思っているならば、
可能な限り高額で売りたいと思いますよね。

 

そういう場合は取りあえず中古車の買取相場を確認することが大切です。

 

 

 

 

例えば、買取相場をチェックせずに、
何も考えずに地元の業者に売ってしまって、
知人に「安すぎたんじゃないか」などと言われる場合だってあるに違いありません。

 

車が保安基準に適合している状況を提示している書類が車検証であって、
車検の検査対象の車検証には対象車についての情報が詳細に記入されているわけです。

 

マイカーの買い替え時期を迎えた、と考える主要な理由というのは、
3年以上乗ったので、もうすぐ5万キロになるから、
次の車検が近いから、エコ車に買い替えをしたほうがいいといったものです。

 

 

あなたが所有している車の年数が経っていき、
走行距離が大きくなるようだと、故障の可能性も増える上、
消耗したパーツの交換など、新車と対比すれば、コストは絶対に高いですね。

 

乗用車の走行距離とは言ってみれば、
車のコンディションを示す役割を担っているから、
当然のことながら距離が少ないものはコンディションは良好はずです。

 

 

 

車の購入後、あなたは何万キロ運転していますか?
下取りに出すときに走行距離は大事なキーポイントです。

 

高く売るには覚えておきたい秘訣と言えるかもしれません。

 

経験上、愛車を買い替える時期は、
車検時期の前が適していると思います。

 

とはいうものの時と場合によっては車検に関係なく値段に差が出ないこともあるようです。

続きを読む≫ 2014/02/07 08:41:07 日記